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リュクスパックコリア

OEM/ODM

OEMとODMの違いと、進め方のポイント

OEM・ODMそれぞれの形態の違いと、企画から後加工までの各工程を整理して解説します。

OEMとODMの違い

OEMは、ブランド側の構想をもとに、製造側が容器の生産を引き受ける形です。ブランドの世界観や商品設計の主導権はブランド側にあります。

ODMは、容器選定やデザイン開発の段階から製造側が深く関わる形です。容器づくりの経験が浅いブランドにとっては、企画の段階から伴走してもらえるのが利点です。

リュクスパックコリアは、企画、容器選定、デザイン開発、生産、後加工までを一括でお手伝いするOne-Stop Total Solutionとして、どちらの形にも対応しています。

進め方の各工程

一般的な流れは「企画 → 容器選定 → デザイン開発 → 生産 → 後加工」です。約3,000種類のラインナップから内容物・用途・数量に合う候補を選定し、デザインを固めてから生産に入ります。

生産は、仁川広域市 南洞区の本社工場と、京畿道 華城市の第2工場(2025年竣工)で行います。印刷などの後加工の目安は30〜50日です。※仕様・加工内容・数量により異なります。

小ロットで試してから本生産へ

オリジナル容器の本生産に進む前に、在庫商品・無印刷の場合に限り100個から試せる小ロットで容器の感触を確かめる進め方も可能です。

希望商品、数量、納期、加工の有無を、わかる範囲でお知らせください。

まずはお気軽にご相談ください。製品選びからOEM・ODMのご相談まで、専門スタッフが丁寧に対応いたします。
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